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Fteen 潜入!!放課後ハイスクール
2017 05
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 アート 伊達市
米倉兌(よねくらとおる)墨彩展
~郷土玩具コレクションとともに~
 福島市出身の画家・米倉 兌による墨彩画の他、彼が収集した膨大な日本の郷土玩具コレクションから、厳選した50点が並ぶ。
 アート 石巻市
石ノ森萬画館 第65回特別企画展
トンコハウス展「ダム・キーパー」の旅
 世界的な映像制作会社「ピクサー」で、アートディレクターを務めた堤 大介氏とロバート・コンドウ氏が設立したアニメーションスタジオ「トンコハウス」。今回は、そのトンコハウスの処女作であり、2015年のアカデミー賞にノミネートされた『ダム・キーパー』のキャラクターデザインや背景などを展示する。
 アート 会津若松市
平成29年度春の企画展
自然をうつす~漆芸家・関谷浩二が挑んだ漆表現の可能性~
 会津を代表する漆芸家・関谷浩二の美しい作品が並ぶ。また館内の「けんぱくティールーム」では、会津の漆作家による器でデザートを提供しており、漆器の手ざわりも体感できる。
 舞台 福島市
福島演劇鑑賞会第402回例会
俳優座劇場プロデュース公演「十二人の怒れる男たち」
 舞台 福島市
福島演劇鑑賞会 第402回例会
俳優座劇場プロデュース公演
「十二人の怒れる男たち」
 ある少年にかけられた父親殺しの容疑に、有罪(死刑)を宣告するか、無罪の評決を提出するか・・・。12人の陪審員たちによる白熱の討論が繰り広げられる。キャストには、各劇団で活躍する実力者が揃う。観劇希望の方は、事前に「福島演劇鑑賞会」へ入会を。
 アート 北塩原村
天然神秘 みちのく紀行
~アドベンチャー風景写真家 五十嵐健一写真展~
 喜多方市在住の写真家・五十嵐健一による作品を展示。「天然神秘」というタイトルそのままに、東北や北関東で撮影したダイナミックな自然の世界を堪能できる。
 アート 仙台市
イラストレーター安西水丸展
 1970年代から漫画、絵本、俳句など多方面で活躍したイラストレーター・安西水丸の作品が集結。イラストレーション作品を中心に、幼少期から晩年までの足跡を振り返る。
 アート 福島市
茶道具逸品展
 稽古用から書付のある格式高いものまで、様々な茶道具を展示販売する。興味のある方はぜひ気軽に見に行こう。
 アート 郡山市
誕生50周年記念「リカちゃん展」
 1967年の誕生から50年、日本で最も親しまれている着せ替え人形「リカちゃん」。生みの親であり、タカラ創業者でもある佐藤安太氏はいわき市出身で、リカちゃんキャッスルは小野町にあることから福島県と縁もあるそう。5月28日(日)は「リカちゃんと郡山」、6月25日(日)は「“わたし”とリカちゃん」など、期間中は美術講座も開催予定。詳細は問い合わせを。
 アート 福島市
第16回 初夏の風展
~平和を織ろう2017~
 就労継続支援B型事業所「アートさをり」による恒例の展示会。キズもムラも芸術として、好きなように自己表現ができる現代手織り「さをり織り」の作品が2,000点以上並ぶ。体験織りも可能。
 その他 郡山市
ワークセンター歩 革製品展&いろいろ手づくり仲間展
 革小物、革バッグ、麻ひもバッグ、羊毛フェルト、ビーズ小物など様々なハンドメイド雑貨を展示販売する。6月7日(水)の14時からはワークショップ「革でつくろう コインケース」(参加費1,200円)も行う。参加希望の方は6月5日(月)までに、電話で事前に申し込みを。先着8名なのでお早めに。
 アート 福島市
国立西洋美術館所蔵
「ミューズ~まなざしの先の女性たち~」
 東京・上野の「国立西洋美術館」から、絵画、彫刻、指輪作品など103点が集結。「女性作家」「母と家族」「働く女性たち」など8つの章に分けて展示する。芸術家たちのまなざしの先にあった、魅力的な女性の姿を楽しもう。6月3日(土)は国立西洋美術館主任研究員によるスライドトーク、24日(土)は和歌山大学准教授による講演会も行う。招待券プレゼントもあり(詳細はP98を)。
 アート 北塩原村
企画展「ダリの美食学(ガストロノミー)」
 20世紀を代表する芸術家、サルバドール・ダリの作品約50点を展示。「美とは可食的なものであろう」という言葉を残した、ダリの奇妙な食の世界に迫る。初公開となるダリの個展カタログも要チェック!期間中、5月13日(土)は「大人のための絵画教室 基礎編」(参加無料・要予約)、6月4日(日)は「ダリもびっくり!食品サンプル作り」(有料・要予約)などワークショップも開催予定。
 アート 新潟市
マリメッコ展
-デザイン、ファブリック、ライフスタイル
 フィンランドを代表するデザインハウス「マリメッコ」の大規模な巡回展。ファブリック約50点、ヴィンテージドレス約60点、デザイナーのスケッチなど約200点以上を展示する。また著名デザイナーへのインタビュー、ヘルシンキのマリメッコ本社にあるプリント工場の様子など、展覧会のために撮り下ろされた映像も公開。招待券のプレゼントもあり。詳細はP146を。